Barnshelf バーンシェルフ

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July 29, 2025

monday

一昨日の夜、珍しく来なかったからか昨夜は5回も起こしにきた。寝入りばなに部屋に入れてーなで1回。3時におはよう&ご飯頂戴で3回。(3回あげましたがな)
4時過ぎに寝るから部屋に入れてーなで5回目。新記録です。長い事一緒にいるけれどご飯の量はよくわかんないな。確かに1回目は少なかったと思うけれど。他に起こせる人が居るのだがピンポインとでおっさんを起こしに来る。誰からご飯をもらいたいかってネコも考えていると思うと可愛らしくて仕方ねぇなぁとなる。ニャーンで起きない時は顔を手でちょんちょんしてくる。それでも起きないと猫パンチになる。先日は四つん這いになってさぁ立とうとした時に後頭部をなかなかの勢いではたかれて面白かった。遅いねんというツッコミのようだった。

フジロックに山下達郎が出演した。生地でお世話になっている本間織布のシンペー君一家が参戦していたのだが、ライブがはじまったあたりに家族の動画がストーリーに上がっていて、バックにスパークルが流れていて鳥肌ものだった。あの声あの声となった。あと取引先の広報の方も参戦していたが達郎ライブが凄かったようで感動したと書かれてあった。そりゃそうだろうそりゃそうだろう。うちの奥さんはせめてものでライブに参加した人の感想をネット検索で読みあさっていた。CDより良いもんな。達郎の後はアメリカのファンクバンドのvulfpeckが演奏していてそれは配信があったので見たのだが結構盛り上がっていた。vulfpeckはなにかでデビッドTとギャドソンというソウルミュージシャンのレジェンドが参加していたのを知って1枚だけCDを持っているのだが、1回聴いただけで終了してしまった。なんか軽くて合わなかった。仕方が無い。出演していたアーティスト達は知らない人が多くて、いよいよそのゾーンに来たかとなった。古いの探して聞くだけで精一杯というか追いつかない。なんて思っていたらTAMTAMという日本のバンドがインスタに流れてきて、なんとなく良い感じだったので速攻フォローした。新しい音も吸収したいぜ。

住処の方は1Fの玄関あたりに手が入った。前の工事がいい加減で柱の下に空気孔が開いていて強度不足になっていた。この柱は天井まで届いている重要な柱だ。いやはや。畑林さんワークスで鉄筋と芯が入ってコンクリートで固められる予定。開けてみると出て来る色々な不具合。

July 16, 2025

高木ソーイング

井原から1時間ほどで倉敷児島に到着。実は上を走る高速で通り過ぎるだけで降りた事がなかった。インターから山の方に走り山を少し降りたあたりに工場はあった。瀬戸内海が近い。来る時に見た太陽に光る海がとても綺麗だった。明るい光りと湿った海の風よ。
高木ソーイングの高木さんはクロキのIさんと野球部の先輩後輩。はじめましてとご挨拶。チャンピオンのTシャツ、デニムのエプロンが似合うダンディでカッコいい方だった。工場見学の前に家族のお話など色々。お父さんとして先輩なので色々と興味深かった。息子さんがしていた部活で全国各地に応援に行ったハナシや就職したハナシなど。子供の心配は尽きないやろうなぁ。一人前に稼ぐようになったらどんな気持ちやろうか。コロナ禍には生地会社の仕事としてNさんがマスクを発注したことや、その時期は防護服を毎日縫っていたとおっしゃっていた。あの時は本当に世の中どうなるのだろうと思った。最近のハナシでは僕も知っているブランドのデニムが、過去に無かった仕様を提案してきてそれをなんとか形にした熱いハナシもお聞きした。職人さんパワーの賜物なり。カッコいい。
工場には10人程の方がミシンを動かしていた。それぞれパートが決まっていて、腰の部分やサイドのステッチの部分など分業で縫われていて、淡々とミシンの音が響いていた。大きなメーカーのデニムがとにかくたくさん。その中に当店のパンツのパーツも並んでいた。うまく空いた隙間に縫って頂いて大丈夫っすのでという気持ちなり。高木さんはサービス精神旺盛で撮影して下さいとパーツや糸、型紙なんかを持ってきてくださった。ストアホリデーも撮影させていただいた。

縫製工場の後は高木さんに車で10分程走ったところにある生地をカッティグンする工場に案内頂いた。木下カッティングセンターさん。当店にデニムもカッティングいただいているところだ。ご挨拶をするとああという様子だったのでなんだかとてもうれしかった。工場に入ると細長いテーブルに生地が重ねて置いてあった。隣には切り終わった物が積まれていた。縫製工場でも感じたが、デニムの世界的人気の熱気が現場で伝わってくるというか。全体がうまく回るように高木さんたちがバランスをとっているそうだった。後半には型紙に沿ってマシンで切っていく行程を見せてもらったがなんというか気持ちが良かった。なんとなく泳ぐように切るというか。重ねた布を切るのは難しいと思う。あと木下さんからは家族経営の素敵なお話や子供と犬の名前にまつわる面白いお話も聞けて気持ちがほっこりとした。今後ともよろしくお願いいたします。高木さんとは木下さんの所で別れた。引き続きよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

気付けば夕方。せっかくなのでとデニムストリートに突撃した。平日で閑散としていたがほんとに沢山のデニムショップが並んでいた。何がどうかわからなくなるやね。間間には良さそうな呑み屋さんがあってそちらの方が気になって泊まりたくなってしまった。ブラブラと回ってセレクトショップで大きな古皿を購入。10年位前にここの方がうちでスイス軍のオールを買っていかれたことがあったのでようやく来れたて感じ。そんなことはレジの方には伝えなかったけれど。30分ほどぶらりして帰路についた。
それにしても出会う方皆さん温かくてハートがあって、しみじみ嬉しく幸せな気持ちになった。これは岡山の風土も大きく関係があるのだろう。素敵な方達の手を経て当店のデニムパンツが生まれている。大切に長く愛を持って販売を続けねば。今回案内頂いたNさんにも感謝申し上げます。きっかけの方ですもの。お盆で帰省して会話してデニムつくりませんかと言っていただいたのは、リリースの1年位前だからあれから12年。これからも引き続き宜しくお願いいたします。今回、クロキのIさんには、またまたうちのデニムが安過ぎますてといわれてしまったな。ほんとは倍位するものって言われたけれど。雑貨屋ですもの。

July 16, 2025

クロキ工場見学

疲れもお酒も残らず。5時頃起床。7時頃に近所のスポーツ公園をNさんとあさんぽをした。市内の人が車でやってきて歩いている様子。思ったよりも多くの方が歩いていた。真ん中の下あたりにある東屋には野良猫が居たのだが、名前がつけられていて可愛がられていたな。ホテルで朝食を食べていたらKEYの若頭ヨウヘイくんから連絡があった。なんと昨夜あじ仙に居たそうだった。ストーリーを見てびっくりしたとのことだった。時間は重なってたのだろうか。しかしびっくり。今日時間があったらコーヒーでもしばきましょうとなったのだが、結果的には残念ながら一杯できなかったな。
ホテルから数分の所にあるクロキの事務所でIさんと合流。工場を案内頂いた。染色工場からスタート。海外から輸入した糸をロープ状に束ねて染色、ノリ付して次の織布工場へバトンタッチという流れ。文章だと短いが、これがもう規模が凄いというか。迫力があって面白かった。染色工場では糸が染まっていく行程はおおおとなった。白が黄緑になってそれから紺色になっていく。糸の種類や作るものによって変えているそうなのだが、今回は12回染色の糸だった。ちなみに当店の生地は薄い色を10回染色して出来た生地だった。さらにはヴィンテージ生地の復刻と判明した。これは早く聞きたかったのだけれども。11年たって知るのもオツでしょう。色落ちの見本がやっぱり良かったんだもんな。決めた時は。染色工場は90分程。Iさんや職人さんからはここも見てくださいと色々見せて頂いた。大きな機械と人間。白黒で撮影したらちょっとLa france travaille気分。フランスの30年代のワーカーたちの白黒名作写真集。しかしあっという間だったな。

敷布工場へ。染色工場から車で山の方へ数分。山が近く側はに川も流れていた。工場と川。水を使いますもの。天気が良くてとにかく気持ち良かった。車から降りるとすでに機械の音が聞こえていた。降りてすぐの足元にはバドミントンのシャトルがおちていた。昼休みに興じているのだろうか。想像すると良い風景。そういえばいつだったか東京で電車に乗っていて、昼ぐらいに明らかに昼休憩の人がキャッチボールをしていたのを見た事があったのだがそれも良かった。いざ工場の中に入るとこれまたただただ圧巻。沢山の機械がデニム生地を織っていた。いくつか見ているとNさんがこれこれと指を指した。見て見ると生地の端には海外の有名なブランドの名前がはいっていた。ほんまやー。うちもいれたいぜとなったがロットがえげつないので無理でしょうとなった。Iさんは工場の職人さんから営業職になったので、先ほどの染色工場含め、各部署の職人さんたちと軽やかに会話をされていたのだが、それがとても良い空気感で良かった。初見の僕でも素敵な信頼関係があるのが伝わってきた。

機械のある大きな部屋の中に小部屋があったのだが、そこも案内下さった。織る前の準備の場所というか。職人さんが機械にセッティングする前の細かい作業をされていた。あと0番という一番太い糸の生地を織る機械も見せて頂いた。こんな分厚い生地どないするねんというやつ。記念に落ちていた糸を1本もらった。それにしても機械が沢山稼働していて凄かったな。世界的にクロキのデニムが支持されているのが伝わってきた。
織布工場の後は、最初に集合した事務所に戻ってそこで生地サンプルを沢山見せていただいた。1時間ほど色々と見せてもらって選ぶとデニムはほとんどなくて、昔に一度だけ使用したオニオックス一家が多くなってしまった。オモロいよな好みて。オリーブ色、白、生成り、インディゴ、後染めオリーブなど。後染めオリーブは糸がオーガニックで染色が超ケミカル。相反するものを掛け合わせてみたかったとIさんは楽しそうにおっしゃっていた。生地にしてから染めているのでオニオックスも柔らかかったな。オニのオリーブ、インディゴで当店のベイカーパンツを再生産したいぜ。とてもハードでオニってるから加工いれよう思います。事務所には0番糸の生地で出来たデニム生地のパンツが立っていた。縫える工場が無いだろうと思っていたそうだが、カナダの工場が縫ったそう。すごいな。

昼ご飯はIさんから3つほど候補が出た中で選んだニューサムクック。懐かしい良い感じの喫茶店。Iさんの従姉妹の方が営んでいるそう。軽やかに店内に入られて楽しそうに着席。僕らもその流れに乗せていただいた。ランチはハンンバーグやカツカレーなどあって悩んだのだが、ポークソテーにした。ご飯はもちろん大盛り。とても美味しかった。ご飯は島根のお米だった。山陰好きには嬉しい。
店主の方は雑貨好きで以前にIさんから当店の事を聞いていたそう。昨年末に行こうとしたそうだったのだが、冬休みで閉まっていたそうだった。すみません。当店が田舎で営んでいることをえらく凄いようにおっしゃっていたが、ここと変わりませんでぇとツッコミをいれておいた。リニューアルもしたいようなことを言っていて、どうしたらいいですかなと急に聞かれて困ってしまった。山小屋風が良い感じなのでそのままでテーブルと椅子やら変えただけでもなんか雰囲気変わりそうだったのでそんな感じてこたえた。後半は僕ら以外のお客様はいなくなったので親戚の寄り合いにきているようなほっこりした時間で居心地が良かった。あと今日喫茶を手伝っている方は駅の物産展のショップの店長もされていて、そこで販売している手作りのデニムの団扇を見せてもらったがとても良かった。欲しくなってしまったな。ニューサムクックではコーヒー豆をおみやげで買った。Iさんとはここでお別れだ。兄貴的な格好良さがある方だったなぁ。大変お世話になりありがとうございました。
そして僕らは縫製工場高木ソーイングのある倉敷児島へ向かった。車内BGMは山下達郎のCOZYにした。近年もので結構好きなんすよ。

July 15, 2025

tuesday

お店を早上がりさせてもらってバーンデニムの生まれ故郷・岡山へ。2ヶ月程前に決まった楽しみにしていた企画。大阪で仕事を終えたNさんを拾ってから高速に飛び乗った。リリースから11年のバーンデニム。これまで大きな変更はなくパターンがデジタルになり、刺繍がマシーンになったくらい。変わらない細身のシルエット。生産回数は10回を超えている。ありがとうございます。

行きの山陽道ではNさんのこれからの仕事の事諸々をお聞きした。どこがメインかわからないようなフレシキブルな動きというか。今の風の時代を象徴するような働き方な感じがする。これまでの生地を作って物を作る動きに残った生地から物を作る動きが加わるという。エネルギーがある人なので大丈夫でしょう。
井原市には2時間半程で到着した。良い距離というか、インターからの下道は人生で初めて走る道なので熱い気持ちになった。初めて走る道ってそうなるんすよ。出来て間もないホテルにチェックインして、生地メイカークロキの営業部長Iさんと合流。Iさんおすすめの倉敷にある台湾料理屋で向かった。井原の地元のって思っていたのだけれど。三田から神戸に行くようなイメージ。なかなかの動きなり。車内ではIさんの師匠であるデニムブランドの方のハナシをお聞きして興味深かった。リーバイスジャパン1期生の方のデニムブランド。メディアにはでないそう。

40分ほどで倉敷の台湾料理あじ仙に到着。車が一杯だったが運良く店内にはいることが出来た。厨房の大きさ、料理人の人数など人気店のオーラがそこかしこにあった。何食べても美味しいということだったがお願いしたものはほんとに全て美味しかった。特にというかやはりというか一番おすすめの鶏肉の地獄炒めが美味しかった。ご飯にもビールにも合うというか。2本ほどトウガラシを食べたら食道が燃えてしまってどうなるかおもったけれど。沢山食べて呑んで、締めでまぜそばをガツガツしていたら、Iさんからやりますねぇという言葉が。爪痕残せて良かったす。美味しかったのでずんずん入っていきましたがな。ホテルに戻るとNさんと僕は甘い物が食べたくなったので歩いて15分ほどの所にあるコンビニへ。TSUTAYAと合体したお店だった。ホロ酔いで本を見ていたらナツイチのフェアをやっていて、ノベルティのノリタケ画伯のネコの下敷きが可愛くて欲しかったので1冊選んだ。こういった時はなかなか買える本がないのだが、沢野ひとしの本があったのでそれにした。彼の本を買うのは高校生以来やで。コンビニではシュークリームを買ってイートインした。静かな井原の町の幹線の歩道を二人でとぼとぼと歩くのはとても良かった。正面には大きな月が出て、1両だけの電車も走っていた。三田とそんなに変わらない。郊外の街の空気感。

July 14, 2025

monday

昨夜はコージーさん家にお呼ばれ。お食事会。ほんとにこういうことがないので大変貴重な嬉しい機会なり。美味しい物を沢山頂いた。5日ぶりのビールも染みたなぁ。当店の周年も祝って頂きとても嬉しかった。ありがとうございました。コージー展は今年12月に開催予定。どうなりますか。今月あたりからヒグさんは製作に入るのでほぼほぼ決まっているとは思うけれども。打ち合わせはまだ行う予定なり。

なぜビールをぬいていたのかというと、体重がリバウンドしていたから。油断したな。あそこからあそこまでが音速で増えた。2キロ減らしたが昨夜でもどったぜ。てへ。でもこつこつがんばろう。ほんまに増えるの早くて減るの遅い。これは税金がパーンと引き落とされるのに対して、補助とかするやつは申請がややこしいのと似ているというか。高校授業料無償化のあれも学校から案内が来ていたが本腰いれてやるまで数日かかってしまった。めんどくさい。高校のなんやろうアンケートもグーグルの何かを利用しなくてはならなくて、新しくログインとか鬼のようにイヤなのでなんとかならないかしら。強いなーグーグル。

この1週間は今年で一番長かった。先週の月曜からヨウちゃんが扁桃腺をいわして体調を崩した。5月にもあったのだがそれよりも長引いてしまった。病院も2回行った。扁桃腺いわしの先輩であるSさんからは3日ですよと言われたがそれを超えてしまったね。総合病院に行ったのだが次回またもしなったら耳鼻咽喉科に行こう。僕の外耳炎でお世話になったところがいいと思う。今日からいつもの日常てかんじでホッ。朝はサービスでヨウちゃんの自転車のタイヤの空気をいれておいてやった。
マノちゃんは昨日友人と映画を観に行ってきた。怖いやつだったそう。ネタバレ全部聞いてしもたがな。熱心にしゃべるんだもん。君は浜村淳か。ひ〜ってなってもたね。長澤まさみが店にこないかなぁ。絶対ないよな。撮影の合間とか。絶対にないよな。撮影が三田あたりであるわけがない。いやでもこういう場所でこそ醸し出す映像があるかもしれないよ。監督どうか。どなたか。

↑今日のポッチは穏やかな様子。ゆったりとした空気をまとっていた。昨夜は1時にメシをくれと僕を起こし、その30分後には部屋にいれてくれとまた起こし、3時半にはメシをくれと僕を起こした。飯使いやね。
↓は昨日のポッチなり。雉の子供が目の前に居て野生が呼び覚まされた後。キュビーンとしている。

家の方は2階の壁下地に取りかかっている。ドラゴンがやってくる回数も増えそう。
屋根瓦のふき替えもまもなくなり。入母屋の日本建築が愛しくなってきたな。あと照明がほぼ決まり、ドアノブ、蛇口なんかも決まったぜ。細かく決められて幸せなり。

July 11, 2025

13th anniversary

本日開店13年。皆様本当にありがとうございます。これからも物で喜んでいただけますよう雑貨道を歩んでまいります。どうぞ宜しくお願いいたします。

実は何を勘違いしていたのか明日が周年だと思っていた。朝にマノちゃんが今日周年やんと言ってそうだとあいなった。しっかりしてますの彼女。やりとりも軽快、つっこみも鋭くて面白い、難しい言葉もよく使っている。もう何年かしたらば子供達にバーンに立ってもらえるかもなぁなんて思ったりすると嬉しくなってくる。家族経営の醍醐味か。しかしなんで1日ずれたのやろう。

周年の今日はお店が忙しくてうれしや。休みのF君も祝いにやってきてくれてうれしや。
彼と出会って12年。どうしてうちを知ったのかで、きっかけになったファッション雑誌を探したのがどこにもなかった。あるとは思うんやが。懐かしいよな。
F君はこの間、最近流行っている特殊詐欺にひっかかりそうになった。警察を語った人から電話があるやつ。ぜってぇひっかからねぇぜ何だったらおちょくってやる位のあれだったらしいけれど、偶然が重なって知らない番号からかかってきそうなタイミングだったので電話に出てしまったそう。最終、テレビ電話でおかしいとなって切ったそうだ。いやはや。
向こうは個人の名前と住所を知っていてそれでかけてきている。怖いな。電話番号の末尾は110にしているのが多いそうで、そういえばで着信拒否をしているリストを見たらその末尾があった。それにしてもF君から色々な注意点が聞けて良かったな。気をつけよ。