Barnshelf バーンシェルフ

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July 22, 2013

ごっついガラス瓶

bs719.jpg

こんな大きいのは見た事
がなかったので、つい仕入
れてしまった。ハンガリー
の手作りのもので、価格は
¥15750なり。普通サイズ
の花束がすっぽり。
高さ49センチ、口の直径
19センチ。お花屋さんの
ディスプレイ什器にいかが?
もう1点在庫有りマス。

今朝は陽ちゃんの耳鼻科。
いつまで通わなあきまへん
のかとなってきていたが、
今日で完治で終了だった。
2ヶ月通ったで。病院では
偶然同じ名字の方がいらっ
しゃった。名前を呼ばれた
時にどちらか分からず、先生
も看護師さんもぼくらもミニ
パニックになり面白かった。
いつだったか自分の名字の
事を調べたら、収穫量が少な
い農民みたいな意味が書い
てあり、物凄く気持ちが下
がった。ちなみに奥さんの
前の名字はとても高貴な
雰囲気がする「鷺坂(さぎさか)」。
美しい名字だ。僕が養子に
なっていれば、「鷺坂司」だ。
雅な気分もするが、なんだか
おぼっちゃんサラリーマンな
イメージ。陽ちゃんは「鷺坂
陽太朗」。決める所を絶対に
決めてくる役者さんみたいで
良い。マノちゃんは「鷺坂茉乃」。
おお、これは最高だ。着物が
似合いそうで良い。きっとこれ
は40歳位から本領発揮を
する名前だ。名字遊び、
なかなか楽しかった。

雑貨というか、インテリア
のスタイリストさんがたま
にいらっしゃる。撮影スタ
ジオが都会から離れた
場所にあるそう。皆さん
面白いものを色々と買っ
てくださるので、とても
嬉しい。スタイリストさん
のための品揃えもして
いかねば。今回のガラス
瓶も買うてくださらないかな。
スタイリストはどの道を
ゆけば、なれるのだろう。
今度聞いてみよう。
別に僕がなりたいわけ
ではない。素朴な疑問。