February 11, 2015

ドイツから到着!
やっぱりこのみワークス
は素敵すぎる。
ワン&オンリー。
今回はヒゲ&おまかせ
で製作をお願いした。
だいたいいつも
ヒゲを頼んでしまう
のだけれど。
キャラクターの愛ら
しい表情、躍動感の
ある身体のライン、
洋服等の細かい
ステッチワーク、
それからカラーリング
も素晴らしい。
かなり早いお知らせ
だけれど、今年の秋には
彼女の作品展を行う予定。
お楽しみに。
・Konomi Asahi Pouch
各¥4000+TAX
February 10, 2015

連日のお知らせで恐縮
ですが、明日11日(水)
は営業いたします。
ご来店心よりお待ち
しております。
今日は久々に店の水道が
凍結していた。珈琲でも
淹れようと蛇口を開けて
も水が一滴も出ないあの
切なさたるや。
そんな切ない時に郵便屋
さんがアトリエナルセの
新作を届けてくれた。
箱を開けると一番に黄色い
花の刺繍が眼に飛び込んで
きた。心が晴れてくるよう
な黄色いミモザ。ナルセさん
の絵のタッチがそのまま
見事に刺繍となっている。
リネンの軽やかな生地
と相まってとても春らしく
素敵だった。
この所、自分内の乙女
方面の心がどこかへ行って
いたので、ちょっと取り戻
したかのよう。
そんな乙女を取り戻して
いた時間帯にはラジオから
とても感じの良い曲
が流れてきた。
オーディオのデッキを
見てもアーティスト名が
分からないプログラム
だったので、アイフォン
のアプリ、サウンド
ハウンドを使ってみたら
一発で出てきた。
Chuck Jacksonの「All Over
The World」という曲。
調べてみると有名なソウル
シンガーだった。ラジオで
流れていたのはリミックス
バージョンで、UKディスコ
的な音の装飾がなされていて、
ちょっとダサくてポップ、
ソウルフルなこみ上げ系
で最高だった。春なんかも
ぐっと近づいてきそうな
パワーもあった。
February 10, 2015

連日のお知らせで恐縮
ですが、明日11日(水)
は営業いたします。
ご来店心よりお待ち
しております。
今日は久々に店の水道が
凍結していた。珈琲でも
淹れようと蛇口を開けて
も水が一滴も出ないあの
切なさたるや。
そんな切ない時に郵便屋
さんがアトリエナルセの
新作を届けてくれた。
箱を開けると一番に黄色い
花の刺繍が眼に飛び込んで
きた。心が晴れてくるよう
な黄色いミモザ。ナルセさん
の絵のタッチがそのまま
見事に刺繍となっている。
リネンの軽やかな生地
と相まってとても春らしく
素敵だった。
この所、自分内の乙女
方面の心がどこかへ行って
いたので、ちょっと取り戻
したかのよう。
そんな乙女を取り戻して
いた時間帯にはラジオから
とても感じの良い曲
が流れてきた。
オーディオのデッキを
見てもアーティスト名が
分からないプログラム
だったので、アイフォン
のアプリ、サウンド
ハウンドを使ってみたら
一発で出てきた。
Chuck Jacksonの「All Over
The World」という曲。
調べてみると有名なソウル
シンガーだった。ラジオで
流れていたのはリミックス
バージョンで、UKディスコ
的な音の装飾がなされていて、
ちょっとダサくてポップ、
ソウルフルなこみ上げ系
で最高だった。春なんかも
ぐっと近づいてきそうな
パワーもあった。
February 07, 2015

ご案内が遅くなりまし
たが、明後日11日(水)
は祝日になりますので、
お店の営業をいたします。
どうぞよろしくお願い
致します。
土曜はパソコンにあった
大事なデータを消して
しまい、あわあわあわ。
昨日一日、店番をしながら
復旧ソフトをつかって
あれこれやってみたが、
そのデータは見つから
なかった。チーン。
まじでチーン。
テンションがガタ落ち
だったが、ロバート秋山
の「tokakuka」という曲
のPVを見たら元気が出た。
この人が作るキャラクター
はめちゃくちゃ面白い。
写真はbird waveという
名の鳥のモビール。
設置したい場所が
ビビビときたので
仕入れてしまった。
セアオマイコドリ、
ベニタイランチョウ、
シマアリモズの3種類。
南米アマゾンの鳥達な
のだが、そこでは異なる
種類の鳥達が群れを
なすのだそう。
当店では本の平台の上
で静かに鳥達が動いて
いる。癒されるぜ。
・bird wave ¥3000+TAX
February 07, 2015

ご案内が遅くなりまし
たが、明後日11日(水)
は祝日になりますので、
お店の営業をいたします。
どうぞよろしくお願い
致します。
土曜はパソコンにあった
大事なデータを消して
しまい、あわあわあわ。
昨日一日、店番をしながら
復旧ソフトをつかって
あれこれやってみたが、
そのデータは見つから
なかった。チーン。
まじでチーン。
テンションがガタ落ち
だったが、ロバート秋山
の「tokakuka」という曲
のPVを見たら元気が出た。
この人が作るキャラクター
はめちゃくちゃ面白い。
写真はbird waveという
名の鳥のモビール。
設置したい場所が
ビビビときたので
仕入れてしまった。
セアオマイコドリ、
ベニタイランチョウ、
シマアリモズの3種類。
南米アマゾンの鳥達な
のだが、そこでは異なる
種類の鳥達が群れを
なすのだそう。
当店では本の平台の上
で静かに鳥達が動いて
いる。癒されるぜ。
・bird wave ¥3000+TAX
February 06, 2015

雑誌掲載のお知らせ。
パンが食べたくなる雑誌。
素敵なキャニスターが
到着。ああなんだか春気分。
耐熱ガラスとコルクの組み
合わせがとても良い感じ。
珈琲豆やスパイス、お菓子
など入れてぜひ。
・BOTTLIT キャニスター
600ml ¥2000+TAX
300ml ¥1400+TAX
February 06, 2015

雑誌掲載のお知らせ。
パンが食べたくなる雑誌。
素敵なキャニスターが
到着。ああなんだか春気分。
耐熱ガラスとコルクの組み
合わせがとても良い感じ。
珈琲豆やスパイス、お菓子
など入れてぜひ。
・BOTTLIT キャニスター
600ml ¥2000+TAX
300ml ¥1400+TAX
February 05, 2015

昨日の店休日はなんという
事のない一日。夕方、整形
外科へ行ってレントゲンを
撮ってもらった。良い感じ
だぜと思っていたが、写真
は以前と全く変わらず。
1ミリ程、間があいていた
ままだった。
先生は「肉かなんかでつ
ながっているやろうけど、
骨はまだ写っとらんなぁ」
と言っていた。医者の口
から肉っていうフレーズが
出て気になったというか、
先生のイメージにぴったり
だなと思った。
しかし、やっぱり骨って
時間がかかりますわね。
とりあえず、骨が出来るまで
自分の肉よがんばれ。
そしてまだあんまり無理
はしないでおこう。
今朝、保育園で久方
ぶりにkibitopanのキヨ
さんと出会った。わずか
な時間だったが、お店
の工事の事や、家族の事
など話をした。
毎日オープンに向けて、
工事をしているとの事で、
昨日は足場板が搬入
されたそうだった。
キヨさんはちょっと
大きめサイズの薄ブルー
のマウンパをいつも着て
いるのだが、よく似合
っていて格好良い。
一昨日の朝なんかは信号
でお客さんで後輩でも
あるH副住職とすれ違った
のだが、いつものオレンジ
色のマウンパを着ていた。
彼もマウンパが似合う男
の一人だ。ベージュのマウ
ンパはベンリ師匠のイメージ。
ベージュのマウンパに
同じくベージュのワーク
キャップ姿がインプット
されている。これは4年
位前の姿。
写真は当店オリジナル
デニムワークトラウザー用
のネームタグ。
朝から、店のカウンターで
アイロン片手に折り曲げた。
そうです、好評につき再生産
することになりました。
わーパチパチ。今度は新しく
ウエスト70センチのXXS
サイズも生産します。
February 05, 2015

昨日の店休日はなんという
事のない一日。夕方、整形
外科へ行ってレントゲンを
撮ってもらった。良い感じ
だぜと思っていたが、写真
は以前と全く変わらず。
1ミリ程、間があいていた
ままだった。
先生は「肉かなんかでつ
ながっているやろうけど、
骨はまだ写っとらんなぁ」
と言っていた。医者の口
から肉っていうフレーズが
出て気になったというか、
先生のイメージにぴったり
だなと思った。
しかし、やっぱり骨って
時間がかかりますわね。
とりあえず、骨が出来るまで
自分の肉よがんばれ。
そしてまだあんまり無理
はしないでおこう。
今朝、保育園で久方
ぶりにkibitopanのキヨ
さんと出会った。わずか
な時間だったが、お店
の工事の事や、家族の事
など話をした。
毎日オープンに向けて、
工事をしているとの事で、
昨日は足場板が搬入
されたそうだった。
キヨさんはちょっと
大きめサイズの薄ブルー
のマウンパをいつも着て
いるのだが、よく似合
っていて格好良い。
一昨日の朝なんかは信号
でお客さんで後輩でも
あるH副住職とすれ違った
のだが、いつものオレンジ
色のマウンパを着ていた。
彼もマウンパが似合う男
の一人だ。ベージュのマウ
ンパはベンリ師匠のイメージ。
ベージュのマウンパに
同じくベージュのワーク
キャップ姿がインプット
されている。これは4年
位前の姿。
写真は当店オリジナル
デニムワークトラウザー用
のネームタグ。
朝から、店のカウンターで
アイロン片手に折り曲げた。
そうです、好評につき再生産
することになりました。
わーパチパチ。今度は新しく
ウエスト70センチのXXS
サイズも生産します。
February 03, 2015

昨日はファッション雑誌
の取材だった。なんとも
光栄な企画にはめこんで
下さり嬉しかった。
企画会議でどのように
決まったのか色々と想像
してみたのだけれど、
編集長あたりの偉い人が、
ほぼまとまりかけた最後
のあたりで「バーンを
忘れとるな!」みたいな
感じで逆転ホームラン的に
決まったのだったら最高
やなという結論になった。
今回、カメラマンさんが
とても個性的な雰囲気の
方だった。良いクセが
あるような、何かつい気
になってしまうようなお人。
名越啓介さんという方で、
ドキュメンタリー写真の
分野をメインに活動され
ていて、メキシコのギャング
やフィリピンのゴミ山・
スモーキーマウンテン
で生活する人々をとら
えた作品を発表されていた。
今現在は今回のような
商業的なお仕事もしながら、
ある人達と共同生活を共にし、
その人達を撮影しているの
だそう。そんな写真家
の方の眼に店がどのよう
に写り、そしてどう切り
取って下さったのか楽しみ。
編集の方は足の中指を
骨折した経験のある方で、
あのたまらない痛みを
経験した先輩だった。
まさか足の指骨折トーク
が出来るとは思わなかった。
僕の小指はかなり良くな
っている。ちょっと調子
に乗るとずーんとした鈍い
痛みが走るが、そろそろ
朝歩きやったろうかしらん
と考えている。
写真は40年代のフランス
のワークコート。この手の
コートはこれまで何度か
扱っているのだが、デッド
ストックは初めてでちょっ
と嬉しい。胸ポケット
についている紙タグの言葉
を翻訳してみたら「上質な
仕事服」と「きちんとした
方法で裁断」と書かれていた。
SANFORという言葉も好きだ。
生地の加工法であるSANFO
RIZEDを略した言葉。
ピカッと光る必殺技みたいな
言葉感が好きな理由。